DQNの川流れの語源となった、川の中州でキャンプして流された馬鹿達!玄倉川水難事故のコピペ - 2chコピペまとめ コピペ少女
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DQNの川流れの語源となった、川の中州でキャンプして流された馬鹿達!玄倉川水難事故のコピペ

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 04:59:50.43 ID:LuyQ/v+CHAPPY.net

玄倉川水難事故(くろくらがわすいなんじこ)は、
1999年8月14日に神奈川県足柄上郡山北町の
玄倉川で発生した水難事故である。

1999年8月13日から神奈川県山北町を流れる玄倉川の中州で
キャンプをしていた横浜市内の廃棄物処理業者・富士繁の社員、
子供6人を含むその家族、さらに社員の婚約者・女友達を含む18人が、
大雨による増水によって流され、社員5名と妻2名、1歳から9歳の子供4名、
社員が連れてきた女性2名の13名が死亡した。

廃品処理業者の社員とその家族(女子供)、十数人ほどが川の中洲でキャンプ
数日前から大雨警報が出ていて、雨が降り始める
いつまで経っても立ち退かない一行に上流のダム管理者や
警察官が数度警告するが、一行は鼻で笑って「殴るぞ」「失せろ」等と言って取り合わない
(この時、一行の中の数人が避難する)
大雨による増水でダムが決壊寸前になり、
ダム管理者はギリギリまで粘ってからやむなくダムを開放
あっという間に川の水位が上って、キャンプ一行は
小島のようになった中洲に取り残される
強風でヘリが出せず、付近から400名以上の救助隊員が出動するが、
中洲の一行は救助隊に「ヘリを出せ」「早く助けろ」
「お前らの仕事だろ」等の暴言を吐き続ける
最終的に一行は流され、4人だけが助かり、女子供を含む13人が死亡

なお、救助や捜索に要した費用のうち、地元自治体である
山北町が負担した額は4800万円である。
神奈川県警察が要した費用は、同日、道志川で
発生した別件の水難事故1件との合算だが、人件費だけで1億円にのぼった。



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