池沼がわいせつ目的で、10歳女児の顔を原形を留めないほど殴った茨城女児殴打事件のコピペ - 2chコピペまとめ コピペ少女
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池沼がわいせつ目的で、10歳女児の顔を原形を留めないほど殴った茨城女児殴打事件のコピペ

4: 名無しさん@13周年 2013/07/15(月) 22:38:41.10 ID:+2qJNGbg0

茨城女児殴打事件は茨城県龍ケ崎市の路上で
小学5年の女児(10)が、わいせつ目的の男に殴られた事件である。

事件は、2013年7月14日午後4時前、茨城・龍ケ崎市の路上で起きた。
小学5年生の女の子は、国道6号線から側道に入った歩道の上で、男に襲われた。
女の子は、あおむけの状態で倒れていたという。
国道側から事件現場を見てみると、生い茂る草で、
大人でも姿が見えない状態で、現場の様子は全く確認できない。
通報した男性は「『大丈夫?』と最初、(女の子に)声をかけたんですけど、
何も反応がなくて。(どんな状態で横たわっていた? )あおむけだったんですけども、
かろうじて息をしているくらいで、もう目は開いていなくて。
相当、殴られていた感じでしたね」と話した。

その後、女の子は、ドクターヘリで千葉県内の病院に緊急搬送されたが、
脳出血などで、今も意識不明の重体になっている。
女の子は、目から下の骨が、ほとんど折れてしまっているという。

この残忍な犯行に及んだ男は、どんな人物なのか。
傷害の疑いで逮捕されたのは、自称・無職の野口裕美容疑者(30)で、
女の子の顔を殴りつけたあと、現場から逃走した。
通報した男性は「通行人の人は、犯人を見ていたらしくて、
それを追いかけるって言って、自転車を飛ばして行っちゃって」と話した。

たまたま現場を通りかかった男性が、自転車で、逃走した野口容疑者を追いかけた。
そして、野口容疑者は、現場から500メートルほど離れたボウリング場に逃げ込んでいた。
向かった先は、フロントを通らずに進める、男子トイレの中だった。

ボウリング場の従業員は「奥のトイレです。一番奥のトイレなんですけど。
出てこなければ一番いいなと思ったんですが、
(野口容疑者がトイレから)出てきちゃったので...」と話した。
トイレから逃げようとした野口容疑者に対し、従業員らは、
ごみ箱などを盾にして語りかけたという。
ボウリング場の従業員は「ちょっと(ごみ箱を)盾にしながら、
『すみません、待ってもらえますか』と言ったら、素直に
従っていただいたんで、警察に引き渡しできるように待っていた感じですね」と話した。
そして5分後、警察官が現場に到着し、野口容疑者は、その場で緊急逮捕された。

野口容疑者は、これまでの調べに対し、「女の子にいたずらしようと、
わいせつ目的で複数回殴った。面識はなかった」などと供述しているという。
野口容疑者は、牛久市にある自立支援センターに入所していたということで、
警察は、野口容疑者の犯行直前の足取りなどを、さらにくわしく調べている。

14日夜、FNNの取材に応じた被害女児の母親は、
「かなり顔が腫れていて、本人ということがわからないということですね。
容体は、本当に危険な状況です。(きょうは)たまたま家で遊んでいて、
たまたま外に出ちゃったというだけで。(どんなお子さんなんですか?)
人なつっこくて、すごく明るい子です。なにも殴って、
顔がわからなくなるまでしてほしくなかったですね」と話した。

茨城県龍ケ崎市の路上で2013年7月、女児(11)に
わいせつ目的で暴行し重傷を負わせたなどとして、
強制わいせつ致傷罪などに問われた無職野口裕美被告(31)の
裁判員裁判の判決が2014年6月16日、水戸地裁であった。
佐藤弘規裁判長は被告の完全責任能力を認め、懲役11年(求刑懲役12年)を言い渡した。
弁護側は、被告は事件当時、判断能力が低下した心神耗弱状態だったと主張していた。
佐藤裁判長は鑑定結果などから、精神障害が認められるが軽度で、
刑事責任能力に問題はなかったと判断。
「(犯行は)極めて悪質」と批判した。



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