囲碁棋士の息子の少年愛者がプロレスラーの息子を殺して金魚鉢にホルマリン漬け、少年誘拐ホルマリン漬け事件のコピペ - 2chコピペまとめ コピペ少女
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囲碁棋士の息子の少年愛者がプロレスラーの息子を殺して金魚鉢にホルマリン漬け、少年誘拐ホルマリン漬け事件のコピペ

108 :陽気な名無しさん:2013/10/19(土) 13:37:01.85 ID:m+7sPsAO0

少年誘拐ホルマリン漬け事件(しょうねんゆうかいホルマリンづけじけん)とは、
少年愛者によるバラバラ殺人事件。加害者と被害者の
双方の親が著名人という殺人事件である。

1957年(昭和32年)4月2日の夜、東京都中野区在住のプロレスラーであった
清美川梅之の長男A[1](12歳)が銭湯に行ったまま帰らず、
その2日後、同区内に住む母親のところに次のような脅迫状が届く。

子どもを戻してもらいたかったら、
午後4時までに東上線鶴ヶ島駅へ15万持って来い

母親はすぐに警察に通報。脅迫状の指示通りの金を用意して鶴ヶ島駅に出向き、
周囲には刑事が見張っていたが、Aも犯人も現れなかった。
やがてAの同級生から、銭湯からAが25歳前後の男性と一緒に
出て行くのを目撃した証言が得られたが、容疑者の特定には至らなかった。

同月9日、都内の精神病院Sから警察にある患者に関する通報が入る。
その患者は日本棋院に所属する囲碁棋士(七段)である
林有太郎の長男X(当時26歳)で、患者の中野区の家にバラバラにされて
ホルマリン漬けにされた遺体があるという情報だった。
警察がXの自宅に駆けつけてみると、遺体は行方不明のAであることが判明。
Xは逮捕された。



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Xは犯行以前から、銭湯やそろばん塾の帰りの少年を言葉巧みに誘い、
わいせつな行為を行ったり、暴力を振るっていたりしていた。
また、飼いネコを殺してバラバラにして食すこともあった。
誘拐事件の数日前にXはAに声をかけていた。
Aは同級生に「さっき、僕の背中を流してくれたあの人(X)に、
僕は殺されるかもしれない」と話していたことが判明している。

4月1日、Aを見かけて接近、翌日の2日、執拗に銭湯でAを家に誘い、
家人を銭湯に追い出す。自宅に二人きりとなり、
XはAの服を脱がそうとしたが拒否されたため、殴って殺した。

XはAを殺害した後に遺体を2晩がかりで刃物でバラバラにすると、
大型の金魚鉢など4つの容器にホルマリン漬けにして密閉して保存。
精神病院Sに入院するまで毎晩それらを取り出して眺めていた。
その間に、Aの家にいたずらとして身代金を要求する手紙を送った。

Xは詳細な日記『若松湯』を残していた。ノートには
「ついに捜し求めていた理想の少年を見つけた」
「金魚鉢に入ったあの子は、見ても見ても飽きるということがない。
ホルマリン漬けになったあの子は生きているときより、
いっそうかわいい」などと書いていた。

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