声優・市来光弘をココロコネクトの偽オーディション合格で騙しぬか喜びさせた、イジメコネクトのコピペ - 2chコピペまとめ コピペ少女
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声優・市来光弘をココロコネクトの偽オーディション合格で騙しぬか喜びさせた、イジメコネクトのコピペ

1: 名無しさん : 2014/06/25(水) 15:01:25.19 ID:2Js2NoUl0.net

ココロコネクトドッキリ企画炎上騒動とは、アニメ版『ココロコネクト』の宣伝活動の話題作りとして
声優の市来光弘に対して行われたドッキリ企画が、彼に対するイジメやパワハラではないかと噂され、
大規模な炎上に発展した出来事である。「イジメコネクト」、
「ココロコネクトドッキリ事件」や、単に「ココロコネクト事件」などと呼ばれることもある。

2012年6月24日、TV放送に先駆けアニメ『ココロコネクト』の第1話Aパートのみを放映する
先行上映会が行われ、このイベントの一環として市来光弘氏に対し、
偽オーディションを用いたドッキリが行われた。この放送が行われた当初はこのドッキリに対して
一部で疑問を示す声があったものの、放送自体の公式生放送終了後
アンケートの結果は概ね高評価であり、取り立てて糾弾されることはなかった。
その後、約2ヶ月後に炎上、これは8月24日にeufoniusの菊地創氏が
自身のツイートを発端として炎上した際、このドッキリが改めて注目され
炎上騒動へと発展した可能性が高いと見られている。

この炎上を受け、9月2日に公式が謝罪文を発表、また同日にドッキリの対象となった市来氏、
イベントに参加した水島大宙氏、寺島拓篤氏が番組内容についての説明および謝罪をブログに掲載した。
また、これに続くように大亀あすか氏、金元寿子氏も同様に説明と謝罪を行った。

しかし、公式の謝罪文が「恣意的な改ざん行為」という不明瞭な言葉を用いたこと、
「ココロコネクトスタッフ一同」名義という責任の所在が
曖昧なものであること等を問題視する声が上がり更に炎上。
公式は9月4日に「ココロコネクト制作委員会」名義で再度謝罪を行い、
炎上はしだいに収束していった。



イジメコネクト


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