ラブライバーの少年がISISばりに13歳の上村遼太君をリンチ・斬首処刑した川崎市中1男子生徒殺害事件のコピペ - 2chコピペまとめ コピペ少女
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ラブライバーの少年がISISばりに13歳の上村遼太君をリンチ・斬首処刑した川崎市中1男子生徒殺害事件のコピペ

2 :名無しさん@1周年:2015/02/24(火) 16:05:03.90 ID:+ZKrJT1t0

川崎市中1男子生徒殺害事件(かわさきしちゅういちだんしせいとさつがいじけん)とは、
2015年(平成27年)2月20日に神奈川県川崎市川崎区港町の多摩川河川敷で
13歳の中学1年生の少年A(上村遼太)が殺害され、遺体を遺棄された事件。
事件から1週間後に少年3名が殺人容疑で逮捕された少年犯罪である

2013年7月 - Aが島根県西ノ島町から川崎市に転居。
2014年
4月 - Aが中学校に入学。
夏 - Aが部活に参加しなくなる。
11月 - Aが年上のグループと関わり始める。
2015年
1月8日の冬休み明け以降、Aが登校しなくなる。その後「殺されるかもしれない」と友人に漏らす。
2月16日 - 担任教諭の電話にAが出て「そろそろ学校行こうかな」と発言。
2月19日夜 - Aが母親と自宅で食事をし、最後の会話を交わした後に外出する。
2月20日
午前2時頃 - Aが死亡したと推定される。
午前3時頃 - 川崎市の公園の公衆トイレから出火していると119番通報。
              火災場所から焼け焦げた衣服や靴底が発見され、
              Aの履いていた靴のメーカーと一致している。
午前6時15分頃 - 多摩川の河川敷で通行人が男性の遺体を発見し、110番通報。
2月21日 - 神奈川県警察が遺体を少年Aと発表し、川崎署に殺人・死体遺棄事件の捜査本部を設置。
           Aの死因は首を刃物で傷つけられたことによる出血性ショック。Aの遺体に着衣はなく、
           首の後ろから横には鋭利な刃物により切り傷が集中。顔や腕にも切り傷があり、
           数本の拘束バンドが殺害現場から発見されており、手足を縛られて激しい暴行を受けた可能性あり。
2月27日 - 殺人容疑で少年3人を逮捕。
3月5日 - 同日発売の「週刊新潮」2015年3月12日号にリーダー格とされる
          少年Bの実名と顔写真が掲載される。週刊新潮側は「社会に与えた影響の大きさ」や
          「インターネット上に早くから実名と顔写真が流布していたこと」を理由に、
          実名報道に踏み切った。これに対し、日本弁護士連合会(日弁連)は同日
          「極めて遺憾である」との会長声明を発表し、横浜弁護士会もこの件に対して
          抗議する小野毅会長の談話を発表、同誌編集部にも談話を郵送した。
          日弁連は「少年Bの更正と社会復帰を阻害する恐れが大きい」として
          少年法の意義を強調している。



川崎市中1男子生徒殺害事件



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日本では少年犯罪は原則的に匿名報道となるため、インターネットが普及してからは
ネットユーザーが「犯人探し」を行うようになり、事件と無関係の人物が犯人またはその仲間として扱われ、
個人情報が電子掲示板やSNSなどに書き込まれる問題がたびたび起きており、
今回の事件でも発生後から複数の事件と無関係の人物が真偽不明のまま「これが犯人らしき人物の写真。
拡散希望」などと名指しされ、顔写真や氏名・住所・家族構成が拡散される事態となった。
Twitterなどでも徐々に拡散を続け「この5人が犯人だ」などと断定調が目立つようにされており、
中には「間違っていたら大変」・「やめたほうがいい」との反対や慎重な意見もあったが拡散はやまず、
少年3人が逮捕された後にその新聞記事やニュースと並んで写真が投稿された。
また、ある少年。はニコニコ生放送の配信において被害者Aの通夜会場やBの自宅に行き、
Bの氏名などの個人情報を口頭で伝えてたりBの家族が帰宅するシーンを撮影したりしている。
犯人の仲間扱いされた者の中には、脅迫や誹謗中傷を受け、
外出、特に人混みに恐怖を感じるようになった者もいる。
複数の弁護士によると真偽不明のまま書き込まれているこれらの投稿は
名誉毀損に当たる可能性が高いとされる。「ツイッターのリツイート(共有)機能を使えば
指先1つで簡単に内容を転載できるが、投稿内容が訴訟で名誉毀損と判断された場合、
コピーして投稿しただけでも書き込みと同様に扱われることが判例で示されている」と
弁護士の久保健一郎は語っている。

また、前述のように週刊新潮が加害少年Bの実名と顔写真を報じたことに対してはインターネット上で、
「『週刊新潮』よくやった!!」「それだけのことをしたんだからもう仕方ない」「再発予防と抑止力につながる」といった
賛成の声が多く上がっている一方、「ただの集団リンチじゃないのか?」
「刑が確定するまで、犯罪者ではない(推定無罪の原則)」「世論を代表する制裁者を気取っているのか」
といった疑問の声も上がっている[37]。また、Bを匿名で報じたライバル誌の週刊文春も、
「18歳主犯Bは懲役5年? 時代遅れの少年法を改正せよ」とタイトルを打って10ページにもわたって事件を特集し、
「ネット上では実名などが氾濫している」として、少年法はネットの規制には触れておらず、
時代に即した法改正をすべきだとの識者コメントを紹介した上で、
先進国でも少年を20歳で区分しているのは日本ぐらいで、
18歳に引き下げるのは妥当だとの専門家の見方も伝えている。

また、少年Bの更生は望めないとして、ネットユーザーの間でBの死刑を望み、
署名で賛同を集めようとする声があり、3月7日時点で2000を超える署名を集めた。
しかし、少年の更生や反省を反映していないとして提案に反対する声もある。

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