実はいい人、江頭2:50の名言・伝説のコピペ - 2chコピペまとめ コピペ少女
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実はいい人、江頭2:50の名言・伝説のコピペ

514 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/03/23(水) 11:52:42.93 ID:g7J1XlMF0

「生まれたときから目が見えない人に、空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ?
こんな簡単なことさえ言葉に出来ない俺は芸人失格だよ」 - 江頭2:50

「目の前で悲しんでいる人を見つけたら何とかして笑わせたい。
そのためなら警察につかまってもいい。寿命が縮まってもいい」 - 江頭2:50

「気持ち悪いって言われることには慣れたけど、たまにしねって言われるんだ。
俺は言ってやりたいよ。こんな人生死んだも同然だってね。」 - 江頭2:50

「これをやったら次回出られなくなるんじゃないかなんて考えないようにしている。
人間いつ死ぬか分からないからその時のすべてを出し切りたいんだ。
俺はいつ死ぬか分からないし、見てくれてる人だっていつ死ぬか分からない。
視聴者が最後に見た江頭が手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?」- 江頭2:50



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「俺にもし子供がいたとしてその子が風邪で寝込んだら
俺はめちゃイケ行かないぜ?だから結婚はしない」」- 江頭2:50

「死にたくなったら俺がお笑いやってるところを見てくれ。
死ぬのが馬鹿馬鹿しくなるから。
もっとダメなやつがいるって笑い飛ばせ。
そして、ちょっとでも勇気が出たら俺のライブに来い。
きっと、お前と同じようなやつがいるから。
死ぬな!
生きていればいいことあるなんて、
そんな無責任なこと言えないけど、とにかく死ぬな!
解ったか!」- 江頭2:50

「人としての底辺?
いいじゃねぇか!
どんなにどん底にいても、どんなにボロボロになっても生きれば!
生きること自体がお前の輝きだ! 」- 江頭2:50

「幸福は自己満足  不幸は被害妄想」- 江頭2:50

「俺さぁ、恥ずかしくて自分の番組はまったく見ないんだよ。
だからどこが「ピー」になってるか、全然分からないんだよなぁ…。 」- 江頭2:50

「99人があきれても、1人が笑うなら俺達の勝ちじゃねぇか。」- 江頭2:50

「俺のライブに来てるやつらの顔を見てると
結婚はおろか、 恋愛もまともにできないんじゃないかって
いうような奴らばかり。
だけど、俺はそういう奴らのためにこそ「お笑い」をやりたい。」- 江頭2:50

「1クールのレギュラーよりも、1回の伝説」- 江頭2:50

「「努力」より先に「成功」が出るのは辞書の中だけ」- 江頭2:50




江頭がとある公園でロケをしていると、公園の隣にある病院から抜け出して来ていた
車椅子の女の子が江頭のロケを見ていた。
ロケが終わり、その車椅子の女の子は江頭に「つまらねーの」とつぶやいた。
それを耳にした江頭は当然「お前、もう一度言ってみろと」怒鳴った。
車椅子の女の子「だって全然面白くないんだもん」と呟いた。
江頭「なら、お前が笑うまで毎日ここでネタを見せてやろうか」
そして、断言どおり毎日仕事の合間にその公園に行っては車椅子の女の子にネタを見せ続けたのだ。
しかし、車椅子の女の子を笑わせるどころか呆れさせていたのは言うまでもない。
1ヶ月が過ぎた時、毎日のように散歩に来ていた車椅子の女の子が突然、来なくなってしまったのだ、
次の日も女の子は姿を現さなかった。
そして、1週間が過ぎたある日、女の子がふと現れたのだ。
江頭はすかさず駆け寄りいつものくだらないネタを見せたのだ、
しかし、いつもは全く笑ってくれない女の子が初めて少し笑ってくれた、
江頭は調子に乗り、下ネタを連発してやった。
当然女の子は「それは最低…」と一言。
そして、日も暮れ、 江頭は「また、明日も来るから、ちゃんと待ってろよ」
女の子「勝手に来れば!!」
次の日、女の子は公園には訪れなかった。
江頭は頭にきて隣の病院に行き、車椅子の女の子を探した。
そして、担当の看護婦から、女の子が最近から急に容体が悪化していて、
今朝他の病院に運ばれ、危篤状態だという事を知らされた。
そして、看護婦に女の子の日記を渡された。
そこには…「大好きな芸人、江頭」と書かれていた。
10年後 今でも月に一度はその公園に来ては、花を手向け一人でネタを披露するそうだ。
俺は江頭ほど純粋な男を知らない。



2003年intel name誌

記「普段はどんなことをされてるんですか?つまりテレビに出てないとき」

江「テレビを見たり周りの人を見てネタを考えてる。あとは安い酒を飲んだりバイトしたり。」

記「バイトしてるんですか?(笑)」

江「テレビ出演はよく呼ばれるけどあまり出てたら人気がすぐになくなる。
  だから年に数回ちょこっとしか出ないようにしてる。
  そうしたら生活費が足りなくなるだろ?しょうがないんだよ(笑)」

記「よく考えてますね。(笑)確かに江頭さんはレア的な存在ですよ。」

江「だろ?それに今の生活は結構のんびりできるから楽しいよ。」



テレビのロケをしてた江頭にサインを頼んだら
マジックのインクが切れかかっていたらしくて
綺麗に書けなくて、 そうこうしてたら江頭の出番がきて
呼び戻されてロケに戻って行ったんだけどもらった時は嬉しかった。

そしてロケが終わった後、プロデューサーが来て一枚の色紙をくれて、
そこにはめちゃイケのレギュラー全員のサインが書かれていた。

江頭が皆に頼んでもらったらしいのだが色紙には江頭のサインは無くて、
その理由は『自分が書くと価値が下がるから』らしい。

そんなことないのにね。なんだか泣きそうになった。



江頭は体力づくりのために深夜のマラソンを欠かさないそうだが、
あるとき河川敷をランニング中にレ○プ現場に出会ってしまった。
すぐに江頭は警察に電話したものの、土手での出来事であり周囲に目立った
建物もないため場所をうまく説明することが出来なかった。
数人の男に囲まれて、既に女の子(セーラー服を着た清楚な感じの女子高生だったらしい)は
半裸状態に剥かれている。
このまま警察を待っていては、とりかえしのつかないことになる―――
そう判断した江頭は携帯を投げ捨て、そして、
着ていたトレーニングウェアを全て脱ぎ捨てダッシュ―――レ○プ魔たちの目の前に立ち、
「おち○ちんぶるんぶるん!」と叫びながら腰を物凄い勢いで回転し始めた。
突然のことで呆気にとられたのと、いきなり汚いオッサンの躍動するち○こを見せ付けられ、
すっかり萎えてしまったレ○プ魔たちはナイフをちらつかせながら去っていったという。
女の子も、何度も何度も江頭にお礼を言いながら倒れていた自分の自転車に乗り、逆方向へ去っていった。
凶器を持った相手であろうと危険を顧みない勇気、そして常人の発想の枠を超えた機転が、
ひとりの女の子の人生を救ったのだ。
やがて数台のパトカーが全裸で河川敷に立つ江頭を取り囲み、
当然のように彼は警察署へ連行されていったのだった。



物資を届けようと思い立ったきっかけはNHKで
「いわき市が原発の問題で救援物資が届かない。しかも老人たちが孤立してる」との話を聞いたから。
レンタカーはガソリンがないため借りられず、友だちに相談。
すると運送会社の人を紹介してもらうことができ、
「救援物資を運ぶのにトラックを貸してもらえませんか」
と直談判したところ,快諾を受け、2トントラックを無事に借りられた。
資金は2トントラックを借りた以上、物資を満載して届けたいとの思いから、アコムから借金して水やおむつ、ペーパータオルなどの物資を「2トン車いっぱいに買える分だけ」購入し、いわき市へと出発。
向かった先はいわき市にある老人ホーム、スタッフからは本当に必要な物資だったと、何度も何度も感謝された。
そして老人ホームを後にしようと車に乗り込むと一人の看護師さんが物資を届けに来たのが江頭であると気付かれ
看護師さんたちがダーって集まってきて、『エガちゃん!?エガちゃん!?』」という状態に。
江頭は「あ、バレたーーー」
と隠し通すことは諦めて帽子とサングラスを外し、ポーズを決めながら
「物資送るの遅れてごめんなー!」
などいつもの調子になると、看護師さんたちは
「ゲラゲラ笑ってるんだよ」と、和やかな空気に包まれたそうだ。

江頭は「感動しました」と言われることに対し、

「いや、違うんだよ。ほかの芸能人はお金をもの凄い金額で募金してるじゃない。
オレはお金ないからさ。体で払ってきただけなんだよ」

と謙虚な姿勢を崩さず、

「オレはちょっとの人間を喜ばせて、ちょっとの物資だよ。
ながーく何日も何日もボランティアやってる奴に比べたら、全然大したことじゃないんだよね。
いや正直な話言うと。ほんとなんだよ」

多くの人が3月11日の2:46で時が止まってる中、この漢が4分、時を進めた

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